プライベート

  1. 稲盛和夫氏ご逝去

    私のアイドルでした。光栄なことに、名刺交換と会話(約2秒)をさせて頂いたことがあります。潜り込ませて頂いた、西郷南洲東京顕彰会設立20周年記念式典(2004年)の際、記念講演の講師として登壇されました。

  2. そうめんの里

    播州そうめん たつの市の資料館『そうめんの里』を見学しました。・感動1:展示がしっかりしており、そうめんの歴史、作り方を学習できました!・感動2:順番取りに参加、流しそうめん(回転式)を頂きました。美味しかった!・感動3:近所に鎮座される『素麵神社』も参拝。

  3. 弔辞

    安倍元総理が帰らぬ人となりました。安倍氏辞任の際、『凡人宰相』と述べた(2020年8月29日記事)責任を感じ、私なりの弔辞を述べます。弔辞には、故人の足跡を振り返る意味があります。安倍氏の場合、現役を退かれてからの時間があまりに短い。

  4. 鉄道旅

    大型連休中、ローカル線日帰り旅行にしゅっぱーつ!福知山城を見学してまいりました。JR西日本は路線別の収支を発表、赤字路線の廃止に向け、アリバイ作りを始めています。鉄道は、固定されたポイント(駅)間を大量輸送する場合に高効率な手段です。

  5. 戦争2

    第2次世界大戦後の国際秩序への挑戦、として非難されています。非難している日米欧も、昔は相当乱暴なことをやってきました。しかし帝国主義の時代が去った今、この狼藉ぶりは目に余ります。

  6. 戦争

    現代でも起こるのか!という自分の感想が、すでに平和ボケでした。当方にその意思はなくとも、戦争は起きる。一方、他の国(含日本)は全て『口だけ番長』。勇ましくも美しい言葉を繰り出しますが、誰も現場には来てくれない。これが冷徹な事実。

  7. ドーピング疑惑

    冬の競技大会は、ドーピング疑惑に揺れました。ペナルティを課されようとも、そんなこと知ったことか!とばかりにルール無視を繰り返す人たちがいる。この事実に驚愕です。この騒動に対する欧米と日本の報道機関のアプローチが、好対照でした。前者は構造的な捉え方です。

  8. 二重の虹が2時に?

    先日新名神を走行中、美しい虹に遭遇しました。根元まではっきり。しかもよく見ると二重です。午後に西を向いて走行しているはずなのに。正面に見えるのはおかしい...。虹の根元には宝物が埋まっているとか言うそうです。残念ながら宝探しはできませんでした。

  9. 対岸の専制政治

    日本で長く活躍する中国人評論家の方のコラムを目にしました。かつては客観的、かつ深い見解を著作にされていた方です。文章は、日中の友好関係を立て直すには、政治経済の交流だけではなく、青少年交流、文化交流も併せて活発にしましょう、という内容でした。

  10. 文化財保護

    弊社からほど近い場所にある、江戸時代に建てられた旧宅を見学しました。個人から自治体に寄贈され、現在は自治体が管理しているそうです。年に2日間だけの公開と知り、訪問。文化財指定にふさわしい由緒があることがわかりましたが、保存状態が悪い。

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