ブログ

新年ご挨拶

105 view

祝いの日であるべき元日に被災された方々に、
心よりお見舞いを申し上げます。

直下型の大地震はいつ、どこで起きてもおかしくないと再認識しました。
昨年、弊社は経営の意思決定により、大変革の年となりました。
日常業務の内容、方法が大幅に変わり、
従業員各位には負担がかかったものと思います。
本年はその変化による成果を形に残すべきステップと考えています。

一方、本年は選挙などを通じ、世界に大きな変化が生じる、と言われています。
新春から大きな災害、事故が続き、変化に身構えざるを得ない心境です。
外部環境の変化に機敏に反応し、『播州倉庫』という小さな船のかじを
間違えることなく取ってまいりたいと思います。
引き続き皆様よりのご鞭撻、宜しくお願い申し上げます。

小原

ページ上部へ戻る